福利厚生でマッサージ・整体なら「らっく」におまかせ下さい。大阪を拠点に、全国の会社、企業のオフィスまで出張訪問いたします。

<所在地>大阪府大阪市城東区東中浜8-7-11 3F
<営業時間>10:00~22:00 <定休日>不定休
こちらまでお電話下さい!
電話080-2517-9867
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「社内リラクゼーション」
 は、イケている成長
 企業の“しるし”!

日本有数のIT企業の多くが
すでに実施している福利厚
です。

人気No1
福利厚生

メンタル
ヘルス

社員満足

メインマッサージ画像

「社内リラクゼーション」は、

イケている成長企業の“しるし”

社員満足向上により離職予防につながると同時に、採用時の“ホワイト企業”アピールとして、採用をより円滑にする人手不足時代の企業にとってまさに最適の福利厚生です。

「社員が会社に尽くす」時代ではなく、これからは「会社が社員に尽くす」時代です。

こんなお悩みやお困りはございませんか?

 会社の知名度がないため、採用募集をしてもなかなか応募がこない。

 せっかく採用したとしても、結局長続きしないで辞めてしまう。

 「優秀な人材がもっといれば・・・・」。

 どうしても長時間労働になりがちで、社員の不満や、やる気の低下が目にみえる。

 実際に、不満が溜まって辞めそうな社員がいる。

 採用コストが一向に減らない。

 ネットやSNS上で「ブラック企業」といわれていないか。

 もうワンランク上の会社にステップアップしていきたい。

矢印
これらでお悩みなら、「社内リラクゼーション」をぜひお試し下さい!

なぜ、「社内リラクゼーション」なのか

「社内リラクゼーション」とは、福利厚生を利用して、会社のオフィスでリラクゼーションマッサージを受けることができるサービスです。

「そんな福利厚生を聞いたことがない」

「そもそも、そんなことやっている会社なんてあるの?」

きっとそうお思いかと思いますが、現在、日本を代表するIT系の大手企業の多くが、実際に社内にリラクゼーションルームを設け、福利厚生の一環として「社内リラクゼーション」をそれぞれの会社で取り入れています。

疲れ
【肉体的疲労の軽減】
PC作業

エンジニアに限らず、現在では、「PC作業をしない」という職種はなく、中には一日中、オフィスでデスクの前に座り、PC作業を行っている方も数多くいらっしゃる状況にあります。

若い方の間でも、慢性の肩こり、腰痛、背中痛、目の疲れなどの症状をお持ちで、かつ、日々、夜遅くまで残業する日も多かったりして、疲労が溜まっています。

そんな中、お仕事の合い間のちょっとした心身のリフレッシュにより、その後の業務効率の向上、良いアイディア発想にもつながります。

例えば、職種に応じてこんな状態ではありませんか?

<エンジニア・SE>

PC作業

納期が迫っている仕事や急なバグへの対応で残業、徹夜が続き、体が疲弊しているし、精神的にも辛い。

【症状】 肩こり、首こり、腰痛、背中痛、目の疲れ、頭痛、足のむくみ、うつ

<営業・運送業>

PC作業

車での営業や、運送業による長距離運転によって、体は固まり、渋滞や他の悪質ドライバーへのストレス、事故・違反に対する緊張が続き、肉体と同様、精神的にも疲れる。

【症状】 肩こり、首こり、腰痛、背中痛、目の疲れ

<介護従事者>

PC作業

介護するにあたり、肉体的にハードなことはもちろん、被介護者が思うように動いてくれない、文句を言うなど、精神的に悩まれる方も多くみられる。

【症状】 腰痛、背中痛、肩こり、頭痛、うつ

<サービス業>

サービス業

一日中、立ち仕事なことが多く、特に慢性的に下半身への負担が激しい。

【症状】 脚がだるい、むくみ、腰痛

毎日の業務で慢性的になっているこれらの症状を抱えながら、果たして良いパフォーマンスを発揮することができるでしょうか。顧客に満足度が高いサービスを提供することができるでしょうか。

このままの状態では、高いパフォーマンスはおろか、ミスや事故につながる結果を招くことになりかねません。

【精神的疲労の軽減】

さらに、肉体的疲労回復以外にも、リラックス作用として、副交感神経のはたらきをよくし、ストレス軽減にも効果を発揮します。

「マッサージ店に行く」目的の大半は、「肩がこった」「腰が痛い」などといった肉体的疲労を軽減させることだと思います。

しかし、実はリラクゼーションには、そういった肉体的疲労軽減に加え、同時に同じくらい精神的ストレスも軽減させる大きな作用があります。

リラクゼーションの効果

肉体的疲労
の軽減

精神的疲労
の軽減

自律神経という言葉をご存知ですか?

自律神経は、活動時にはたらく交感神経と、休息時にはたらく副交感神経の2つの神経によってできています。

そして、この交感神経と副交感神経のバランスが崩れると、自律神経失調症やうつといった症状におちいります。

ストレス

リラクゼーションはその名の通り、リラックス作用があり、副交感神経を優位に働かせることができ、ストレスの軽減やメンタルヘルスケアにもつながるのです。

企業様にとって、社内リラクゼーションの導入目的は、これからの「働き方改革」の中では、職場での肉体的疲労よりも、むしろ職場ストレスの軽減といった精神的疲労の軽減という意味合いの方が目的意義が高いということができます。

社内リラクゼーション
導入意義

肉体的疲労
の軽減

精神的疲労
の軽減

導入すると、企業様にはこのようなメリットがございます!

1.採用活動時の自社の強力なアピールポイントになります。

2.離職率の低下が見込めます。

3.うつなどのメンタルヘルス予防対策になります。

4.「働き方革命」の実現!「ブラック企業」とは言わせません!

5.業績アップにつながります。

さらに、経営者様なら、自分が築いた会社を社内外から「いい会社」と思われたいという願望を心の中できっとお持ちだと思います。

自分の会社で働く社員が「いい会社」と思って働いてくれるほど、嬉しいことはないはずです。

社員が友人から「会社でマッサージ受けれるとか、お前の会社、メッチャいい会社やな」と言われたら、社員様の気もよくなるでしょうし、改めて自分が働く会社が良い会社だということをそこで再認識するでしょう。

また、経営者様が社外で人に会われたときに、「福利厚生でマッサージなんて、良い取り組みをされていますね」と言われたら、経営者としての鼻もきっと高くすることができると思います。

より詳しくはこちらをご覧ください。

→ 【導入メリット】

出張ストレッチレッスン
ブログ

ご挨拶

ポートレート写真

このたびは、当サイトをご覧いただきまして、誠にありがとうございます。

弊社は、福利厚生の一環として、従業員の方が会社内でリラクゼーションマッサージを受けることができる、「法人、企業向け出張リラクゼーション」サービスをご提供しております。

肉体的疲労、精神的ストレスを抱えながら、はたして良い仕事ができるでしょうか。

心身の余裕なしに、上司、同僚、顧客に気を配ったり、うまくコミュニケーションをとることができるでしょうか。

最近では、顧客満足より“従業員満足”を重視する企業が急速に増えてきています。なぜなら、まずひとつは、近年、「ブラック企業」という言葉がすっかり定着し、なにかにつけて従業員の不満が高まると「ブラック(企業)」といわれる時代になりました。

もうひとつは、顧客満足を上げるためには従業員満足を上げなければならないということに、多くの企業が気づいたからです。

従業員が、もし仕事のやる気がなかったり、モチベーションが低かったり、集中力が欠けた状態だったとしたら、はたして顧客が満足できるような仕事の質を上げることができるでしょうか。

この時代、最後まで生き残れる会社は、従業員を大切にしている、従業員満足が高い会社だと思います。

かくいう私も、かつて大学新卒で営業職として企業に6年間、営業として従事しておりました。仕事はもちろん定時に終わる・・・・はずもなく、9時、10時は当たり前。11時、12時になることも頻繁で、日々ストレスと会社への不満を抱えて過ごしておりました。

そういった経験を踏まえまして、日ごろオーバーワーク気味のビジネスマンの方にささやかな癒しの時間をご提供することで、気持ちにゆとりを持ってもらい、happyになって良い仕事をしてもらう。それで、会社の業績が伸びれば企業もhappyになる。

好きなリラクゼーションを活かして、「そのようにできれば、最高だな」と思い、この「らっく」を起ち上げました。

1社でも多くの企業様と出会い、貴社のご発展にお役立ちできることを願っております。

らっく 代表
豊川 裕基

【ワークラック】とは

オフィスマッサージ1
弊社は、ワークラックという、

福利厚生を利用した

「法人様向けの出張リラクゼーションサービス」

をご提供しております。

過去からの働き方は、

「ワーク」+「アルコホリック」=「ワーカホリック」  ⇒ 仕事(work)とアルコール中毒(alcoholic)をかけあわせた造語で    (work)   (alcoholic)                働きすぎの人、仕事中毒を意味します。

一方、これからの働き方は、

「ワーク」+「リラックス」、「楽」、「幸運」=「ワークラック」 ⇒ 仕事とリラックスなどをかけあわせた当社独自の造語です。
(work)   (relax)       (luck)

「ワーカホリック」になりがちな労働環境を、福利厚生を利用し、仕事の合間にリラックスできる幸せな会社環境、
「ワークラック」にしていきます。

   ワーカホリック ⇒ ⇒ ワークラック

<具体的なサービス内容>

  • 定期的に法人様のオフィスや事務所までこちらから出張訪問いたします。
  • 福利厚生として、お仕事の合間に従業員様お一人15分前後の本格的リラクゼーションをお受けいただきます。
  • 場所は、会議室、応接室、その他の空きスペースを一時的に利用。
マッサージルーム
矢印
マッサージルーム
  • 企業のみに限らず、団体、病院、学校、店舗など、あらゆる施設でご利用いただくことが可能です。
  

出張エリア

日本全国
大阪、京都、神戸といった関西圏を中心としておりますが、東京、首都圏、
その他エリアについてもフットワークよく対応いたしますので、全国どこからで

あっても、ご遠慮なくとりあえず一度お気軽にお問い合わせ下さい。

弊社が選ばれる5つの理由

理由1業界最安レベルのリーズナブルな価格!

リーズナブル

企業向け出張リラクゼーションを扱っている他社さんとぜひお比べ下さい。

なるべく固定費をおさえ、長くご利用いただけるための価格を設定させて

いただいております。

理由2経験豊富なプロを派遣!

プロの技術

弊社では、実際の店舗などで4年以上、3000人以上の施術経験豊富な施術者のみを

派遣しておりますので、確かな技術で安心してプロの施術をお受けいただくことが

できます。

理由3オフィスが本格サロンに早変わり!

マッサージ用ベッド
※イメージです

実際のサロンと同様、リラクゼーションマッサージ用ベッドを使用しますので、

オフィスの中でお店にいるような感覚でリラックスして施術をお受けいただけます。

さらに、ご要望に応じて、ヒーリング音楽や、アロマなどもご用意できます。

理由4お身体の不調やお悩み相談!

ストレッチ&ツボ

肩こり、腰痛などの個別のお悩みに関してご相談いただけます。

有効なセルフマッサージ、ストレッチ、ツボなどの健康法、姿勢などについて

適宜アドバイスいたします。

理由5健康に関する最新情報を定期的にお伝えします!

ニュースレター

「ニュースレター」を1ヵ月ごとに定期的に発信しております。

TV、書籍、雑誌を中心に取り上げられた健康に関する有益な最新情報

などをお受けいただくことができます。

 

ワークラックが・・・・

【 ないとき 】

ワークラックなし

【 あるとき 】

ワークラックあり

【 ないとき 】

ワークラックなし

【 あるとき 】

ワークラックあり
お問合せは、こちらにお電話下さい!
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【メリット】の前提として、
まず「ワークラック」にはこのような作用が生まれます。

社員満足が飛躍的アップ

今現在、「自社のこの点が社員満足を満たせているだろう」という点はいくつありますか?

想像してみてください!

「福利厚生で、会社内で出張リラクゼーションサービスが受けられる!」

となると、社員の方はどう思われるでしょうか?

ほぼ100%お喜びいただけます。

なぜか言い切れるか?

従業員満足

なぜなら、それだけ皆さんお疲れになっているからです。

「全然疲れていません!」と仰る社員様っておられるでしょうか?

普段、夜遅くまでお仕事をしていると、なかなかマッサージ店にも行けず、週末も家族サービス
などに忙しく、自分の身体のケアができていない方がほとんどだと思います。

もし会社でそのような機会を設けてくれたら、どれだけ有難く、嬉しく思われるでしょうか。

もしこのような制度が会社に導入されれば、働いておられる社員様は「良い会社!」と思って、
友達に自慢するでしょうし、会社に対する社員満足が飛躍的にアップいたします。

社員から「良い会社」と思われる、そんな会社にしたくありませんか?

社員様のストレス軽減

「マッサージ店に行く」目的の大半は、「肩がこった」「腰が痛い」などといった
肉体的疲労を軽減させることだと思います。

しかし、実はリラクゼーションには、そういった肉体的疲労軽減に加え、
同時に精神的ストレスも軽減させる作用があります。

ストレス

自律神経という言葉をご存知ですか?

自律神経は、活動時にはたらく交感神経と、休息時にはたらく副交感神経の
2つの神経によってできています。

そして、この交感神経と副交感神経のバランスが崩れると、自律神経失調症
といった症状におちいります。

リラクゼーションはその名の通り、リラックス作用があり、副交感神経を優位に
働かせることができ、ストレスの軽減やメンタルヘルスケアにもつながる
のです。

つまり、「ワークラック」は、職場での肉体的疲労と精神的疲労の両方に効果のある、
一石二鳥の取り組み
ということができます。

5つの導入メリット+α

① 採用活動時の自社の強力なアピールポイントになります。

現在、若者が会社を選ぶポイントとしては、給料よりも、むしろ、労働環境や職場環境
重視される時代です。

特に、明るくコミュニケーション能力が高い優秀な人材ほど、職場環境や福利厚生などを
気にする傾向があると思われます。

さらに、これから先、いやが応にも少子高齢化が加速してまいります。

各企業の採用需要が増え、今よりも一層人手の供給が足りない、という働き手が優位になる
時代に移り変わっていくことはほぼ間違いありません。

これから先の人材不足時代には、「いかにして人材を呼び込むか」のための施策を本気で考え、
実行していかないと、働き手からは選ばれる存在にならず、企業としての発展は難しくなるでしょう。

アピールポイント
「ワークラック」を取り入れることで、

「当社では社員のことを考えてこういう福利厚生を取り入れている」

ということを積極的にアピールできれば、企業のイメージアップにもなりますし、これだけで「ホワイト企業」「明るく新しい企業」という印象を与えることができます。

これからの時代、若者が選ぶのは社員に対して優しく思いやりのある会社です。

② 離職率の低下が見込めます。

「会社を辞めたい」と思った経験は、皆誰しも一度はあるかと思いますが、その最も大きな要因は
長時間労働や人間関係によるものが多く、その要因を突き詰めると、“ストレス”に集約されてまいります。

事実、若者の離職理由に関するある調査によると、その1位だったのが、「仕事上のストレスが大きい」です。

要するに、「いかにして職場でのストレスを減らすか」が、人材の定着率アップにつながるのです。

ストレス

このグラスのように、心の中でストレスはどんどん溜まっていきます。

ストレスは徐々に溜まっていきますが、なかなか減る機会はありません。

そして、あまりにストレスが溜まってグラスからこぼれ落ちそうになるまで溜まったときに、
離職を考えるようになったり、うつになったりするのです。

ストレス
ストレス軽減

ですので、グラスの中のストレスがいっぱいになる前に、定期的にグラスの中の
ストレスを外に出して減らす必要があり、「ワークラック」がその役割を果たします。

福利厚生の充実で、自分が働いている会社を「良い会社やな」と、社員が実感できれば、
転職しようかと思う気持ちも起こりにくくなるはずです。

③ うつなどのメンタルヘルス予防対策になります。

メンタルヘルス

ここ数年、うつなどの精神障害に関する労災の申請、認定件数は年々増加しております。

そういった中で、2015年12月より、従業員50人以上の事業場に対して、ストレスチェック
義務付けられるようになりました。

その名の通り、「ストレス」の度合いを早めにチェックして、うつなどのメンタルヘルスリスクを
おさえよう、というものです。

某大手広告代理店における痛ましい自殺問題を契機に、メンタルヘルスケアが今、急務となっています。

「ワークラック」は職場でのストレスを軽減させることによって、メンタルヘルス予防施策としても
有効にご活用いただけます。

④ 「働き方革命」の実現!「ブラック企業」とは言わせません!

政府主導のもと、残業時間の軽減、プレミアムフライデーの導入など、社会的に
「働き方革命」の動きが一気に活発化しており、企業は急速にその対応を迫られています。

すでに週休3日制を検討する企業も現れ始めていることから、これから先、社会的にも求職者の
ニーズとしても、「働き方」がどんどん緩和される時代に移り変わっていくとみられています。

また、“ブラック企業”という言葉が社会的にすっかり定着し、就活生や最近では親御さんまでが、
会社を選ぶ際に、「ブラックかどうか」ということをまず第一に気にするのではないでしょうか。

ある調査で、「自身の勤務先がブラック企業と思うか」と尋ねたところ、
24.5%、つまり4人に1人「ブラック企業だと思う」と答えたそうです。

ブラック企業

社内外で「ブラック企業」と思われるかどうかは、離職、採用活動に非常に
大きな影響を及ぼします。

つまり、“企業の発展に大きく左右”します。

福利厚生としての「ワークラック」の導入は、“ 社員のことを大切に思い、労わっている ”
証拠であり、そのような会社は社内外で誰も「ブラック企業」と思いません。

⑤ 業績アップにつながります。

規模の大小関係なく、伸びていると思われる会社さんを想像してみて下さい。

伸びている会社は例外なく社員満足度が高いという共通点があります。

社員満足が低く、会社に不満が溜まれば溜まるほど、社員は常に頭の中で辞めることを
考えながら働き、そうなると当然のことながら働き振りは悪くなっていきます。

 

福利厚生として「ワークラック」を導入することにより、社員満足を高めることで
業績が伸びていきます。

業績アップ

また、1日の業務において、定時以降、急速に仕事の能率は低下します。

人間は、そう何時間も集中して物事に取り組むことはできません。

夜遅くまで仕事をする合間に、癒しのリラクゼーションの時間をはさむことによって、
能率、モチベーションが改善し、それが業績アップにもつながってまいります。

モチベーションアップ

さらに、それだけではございません!

日曜日の夜、「あー、明日からまた仕事かぁ」と憂鬱に思ったことはありませんか?

日曜日でも、もし「明日は会社でマッサージが受けられる!」と思うと、きっとその気持ちも
少しはやわらぐと思います。

つまり、社員様にとって、「ワークラック」がある日は、休日明けでも会社に行きたくなったり、
週の半ばに施術を受けれるなら、週初めに「その日をめざして今週はがんばろう」という、
ちょっとした“楽しみな日”、“がんばれる目標”になります。

さらに、さらに!

経営者様なら、自分が築いた会社を社内外から「いい会社」と思われたいという願望を心の中できっと
お持ちだと思います。

自分の会社で働く社員が「いい会社」と思って働いてくれるほど、嬉しいことはないはずです。

社員が友人から「会社でマッサージ受けれるとか、お前の会社、メッチャいい会社やな」と言われたら、
社員様の気もよくなるでしょうし、改めて自分が働く会社が良い会社だということをそこで再認識するでしょう。

また、経営者様が社外で人に会われたときに、「福利厚生でマッサージなんて、良い取り組みを
されていますね」と言われたら、経営者としての鼻もきっと高くすることができると思います。

導入までの流れ

弊社からのご提案

貴社のお悩み、ご希望に合わせて、適切なプランをご提案いたします。

無料お試し体験

最大5時間(目安:お一人様15分×20名様)の施術を無料でお試しいただけます。

契約に関するお打合せ

導入プラン、導入時期の決定、取引条件、契約書内容などについてのお打合せ。

ご契約

契約書の締結。

導入開始

「まだ、こんな点が心配!」

■ 聞いたことがない。まわりでやっているのを聞いたことがない

→ 仰る通りです。ですが、だからこそ逆に、他社との差別化をはかることができ、
他社にない福利厚生としてアピールすることが可能です。
「他の企業と違うことがしたい」、何かユニークな取り組みを求める企業様には特にオススメです。

■ 場所がない

→ 会議室や応接室をご利用できます。また、オフィス内の空きスペースでもパーテーションを
利用すれば、簡単に簡易リラクゼーション(マッサージ)ルームをつくることが可能です。

■ 就業時間にやるのはいかがなものか

→ 15分前後の短い時間ですので、業務に支障はないものと思われます。
もちろん、定時以降からお伺いすることも可能です。

■ そういうのは個人的問題なのでは・・・

→ 仰る通りですが、なかなか個人個人でケアできていないのが現状です。
そうした中、「会社は従業員の身体と健康を気遣っているよ」というための福利厚生であり、
それが従業員満足向上に大きくつながります。

■ セキュリティ問題

→ 契約書をお交わしいただく際に、【守秘義務】事項を設けております。
もちろん、施術場所以外に立ち入ることは一切ございません。

■「やりたい」気持ちはあるけど、今必要ではない

→ 今、2つの道があります。一つは、現状、将来の「人材不足」に不安を感じつつも、何もせずにいる道。
もう一つは、「"変化"は"進化"」と捉え、従業員満足獲得のために新しいことに取り組む道、です。
どちらの道に進まれますか?

基本料金

マッサージ用折りたたみベッド
マッサージ用折りたたみベッド
・初期費用: 30,000円
(折り畳みベッド、備品、タオルなど)
<基本料金>
1時間9,000円
2時間15,000円
3時間20,000円
4時間25,000円
5時間30,000円
※ ご契約期間は1年を基本とさせていただき、事前にご解約の申し出がない場合は自動更新となります。
尚、解約日の2ヵ月前までにお申し出いただきますと、契約期間内でも自由に契約を解約することが
可能となっておりますので、ご安心下さい。
※ 1時間あたりの施術人数の目安は、お一人様 12分で最大5名様、15分で最大4名様、20分で最大3名様
となっております。
※ 上記料金は、施術者が1名のときの料金となります。施術者を増やしたり、また施術時間を5時間以上に
することも可能ですので、お気軽にお問合せ下さい。マッサージ用折りたたみベッド
※ 施術費以外に、出張費・交通費などすべて込みの金額(税別)です。
 (遠方の場合は、別途交通費についてご相談させていただく場合がございます)
※ ベッドは、折りたたんだ状態でオフィスで保管していただいております。
※ 施術はリラクゼーションを目的とし、治療を目的とするものではございません。

< 料金例 (税別)>

 月1回:  月1回 × 2時間  = 1回 × 15,000円
= 15,000円(月額)

→1ヵ月最大10名様で、お一人様1回当たり1,500円

 月1回:  月1回 × 3時間  = 1回 × 20,000円
= 20,000円(月額)

→1ヵ月最大15名様で、お一人様1回当たり1,333円

 月1回:  月1回 × 5時間  = 1回 × 30,000円
= 30,000円(月額)

→1ヵ月最大25名様で、お一人様1回当たり1,200円

 月2回: 隔週1回 × 5時間  = 2回 × 30,000円
= 60,000円(月額)

→1ヵ月最大50名様で、お一人様1回当たり1,200円

 月4回: 毎週1回 × 5時間  = 4回 × 30,000円
= 120,000円(月額)

→1ヵ月最大100名様で、お一人様1回当たり1,200円

<施術内容>

マッサージ

各人のお疲れの部位のみを短時間で集中的に施術いたします。

施術時間15分の場合、1~2部位の施術が可能です。

例)肩+腰、肩+首、肩+背中+腰、肩+目、肩+腕、肩集中、首+頭、腰+ふくらはぎ など、

特にお疲れの部位をみっちりとほぐします。

マッサージ店に行った場合、60分で全身をくまなく施術するケースが大半です。

オフィスでは15分程度の短時間の施術となりますが、お疲れの箇所のみを全身から切り離したとすれば、お店で60分のマッサージを受けるときと変わらない施術、満足感をお受けいただくことができます。

料金が「高い」とお感じでしょうか?

「採用コスト」に目を向けてみますと、1名当たりの求人広告費の平均額は
約50万円程度といわれています。

これは広告費のみですので、それから戦力になるまでに教育などのコスト、
労力を考えるとさらに大きなものとなります。

また、新卒は「3年で3割辞める」ともいわれており、これらを踏まえますと、
「いかに辞めさせないようにするか」と、「いかにして入ってもらうようにするか」
考える必要があります。

福利厚生として【ワークラック】で社員お一人様が1回施術をお受けいただける料金は
1ヵ月でたったの1,500円以下です。

もし仮に、給料が1ヵ月1,500円上がったとしたら、社員様はお喜びになるでしょうか。
おそらく、1万円でも難しいと思われます。

しかも、たったの1,500円で以下の効果が見込めるとすれば、単に浪費する「コスト」ではなく、
見返りが十分に期待できる、むしろ“安い”「投資」になると思いませんか?

メリット

想像してみてください!

月曜日から連日夜遅く残業続き。
ピークの木曜日に、オフィスの会議室を利用して仕事の合間にリラクゼーションを受けている社員の方の姿を。

オフィスマッサージ

実際に、週に1度、月に1度でも、そのように福利厚生で
リラクゼーションとするマッサージを受けることができたら、
社員様には間違いなくお喜びいただけるはずです。

これから先も会社を成長させ続けていくには、従業員満足が不可欠です。

出張オフィスストレッチ講習

肩こり

1日中デスクワークをされていると、大半の方は、肩、首、腰がパンパンに張っていると思います。

そもそも筋肉が凝る原因は一つではありませんが、その最も大きな要因は、長時間「同じ姿勢」
をとること
にあります。

日頃、オフィスでパソコン業務をしていると、腕を伸ばした状態の同じ姿勢のまま、あっという間に
2,3時間経っていた、なんてことはザラにありますよね。

収縮筋肉

同じ姿勢をとり続けるということは、筋肉の伸び縮みが行われず、筋肉が緊張状態におちいり、
その結果、血液の循環が悪化し、筋肉への酸素供給が不足、老廃物が滞留することで、“コリ”へ
繋がってしまいます

その状態を断ち切るためには、作業の合間に、筋肉を伸ばしてあげる必要があります。

「でも、どうやってやればいいかわからない」

そこで、わざわざヨガマットなどを用意せずとも、デスクの前で椅子に座りながら、社内で簡単に
できる、首肩こり、腰痛、目疲れによく効く適切なストレッチ方法
を直接ご指導いたします。

 <デスクの前で座りながら、社内でたった5分で簡単にできる効果抜群のストレッチ法レッスン>

ストレッチ
伸張筋肉

<料金> 1時間 15,000円(税込)

<内容> 肩こり、首こり、腰痛、目疲れに対する17種類のストレッチ、セルフケア法のレッスン

<場所> オフィス内のデスク前にお座りいただいた状態でお受けいただけます。

なお、人数に制限はございませんので、何名様にお受けいただいても同じ料金となります。

弊社サービス【ワークラック】をお使いいただいても、毎日できることではございません。

お仕事のキリがよい合間は、1日のうち何回も訪れると思います。

年間200日以上オフィスでお仕事される中で、毎日のセルフケアは欠かすことはできません。

適切なストレッチ法を学び、効果の高いセルフケアができれば、社員様のお身体の調子もよくなり、
質の高いパフォーマンスにもつながってまいります。

たった1回受けただけで生涯有効な、費用対効果の非常に高い“健康経営”の施策となります。

お問合せは、こちらにお電話下さい!
電話080-2517-9867
「らっく」営業時間:10:00~22:00

概 要

名称らっく
所在地〒536-0023  大阪府大阪市城東区東中浜8-7-11 3F
電話番号080-2517-9867
代表者豊川 裕基
事業内容法人向け出張リラクゼーションサービス
営業時間10:00~22:00
定休日不定休
お問い合わせお問い合わせフォームより24時間受付中です。
URLhttp://www.work-luck.com/

代表プロフィール

プロフィール写真
名前豊川 裕基(とよかわ ゆうき)
生年月日1980年6月18日 双子座
経歴

・大阪市立東中浜小学校

・大阪市立城東中学校

・大阪府立大手前高校

・ECC予備校梅田校

・関西学院大学社会学部

・土木資材メーカー営業職(6年)

・世界一周旅行で40ヵ国を訪問

・クイックマッサージ店勤務

・らっくを開業し、現職

趣味読書、音楽鑑賞、旅行、美術鑑賞
好きな言葉塞翁が馬、継続は力なり

なぜ会社員を辞め、マッサージをするようになったか

社会人になると、学生時代とは時間のスピードがまったく異なり、時間が猛スピードで
過ぎていくことを感じていました。

1日なんて一瞬で終わり、1週間、1ヵ月、気づけばあっという間に1年経っていて、
年末にその年を振り返っても「この1年、一体何をしたかな」と思う感じでした。

そして気づけば、自分もあっという間に30歳になり、ふとある言葉を思い出しました。

それは二十歳を過ぎた大学生のころに、何気ない会話の中で母親から言われた言葉でした。

「今のうちにやりたいことをやりや。あんたも気づいたら50歳になるで。私も50歳を過ぎたけど、
自分が50歳になるなんて思いもしいひんかったわ。」

二十歳過ぎのその当時は、「ふーん」と聞き流していましたが、30歳になったときに
この言葉を突然思い出したのです。

あっという間に30歳になり、「あのときおかんが言ってたあの言葉はほんまやな。
このままいったら40歳、50歳どころか、60歳、70歳になって人生あっという間に終わるな
と思いました。

「このままこの会社で働いてあっという間に俺の人生終えるのか・・・」と考え続け、
もっといろいろな人生の可能性があるのでは、と思い、思い切って会社を辞める決断をしました。

辞める決断をしたものの、特にやりたいこともなく、いろいろ考えていました。

世界一周旅行に出た理由

これもよく聞かれることですが、そもそもその頃の日本の政治が大嫌いでした。

1年に1回、国のトップの総理大臣が代わる、莫大な借金があるのにバラまきばかりしている、
こんな国に未来はない、と思い、海外で暮らしたいと思うようになりました。

学生時代に留学したり、海外旅行をたくさんしていたので、ゆっくり海外を旅しながら
職を探したり、住みたいところを探そうと思い、世界一周旅行することを決めました。

マッサージとの出合い

中国の深センという都市の安宿でたまたま3つほど年下の日本人の男の子と同じ部屋に
泊まることになり、いろいろ話をしていたところ、その彼が「僕、タイでタイマッサージを
習いましたよ」と言いました。

前からずっと足裏が痛かったのと、「旅中に習い事とかしてもおもしろいな」と思って、
実際にタイに訪れたときに彼に倣って現地のタイ古式マッサージ学校に通うことにしました。

初めは、経験として1週間のベーシックコースだけと思って習い出しましたが、
思いのほかマッサージが楽しくて、どんどんのめり込んで、1週間のはずが
さらに別のコースを4つも受講することになり、旅を忘れて結局1ヵ月以上、
学校に通うことになりました。

完全にマッサージをすることにハマッてしまい、「これを仕事にしたい!」と思いました。

らっく誕生秘話

そのことを学校に通っていた日本人の友達に言うと、「日本にはマッサージのお店が
コンビニの数くらいあって競争が厳しい」と聞きました。

日本のマッサージ店事情を全然知らなかったので、「じゃあ出張マッサージにしようかな。
でも、ただの出張マッサージもおもしろくないな」と思いました。

その時、ふと「そうや、会社に出張して、福利厚生で社員がマッサージを受けれたらおもし
ろいんじゃないか
」と思いつきました。

自分自身、6年間会社員を経験し、毎日21時、22時、時には23時、24時まで残業していました。

「毎日残業で夜遅くまで仕事をして疲弊している会社員の人たちに、会社でマッサージを受けて
もらって少しでも楽になってもらいたい」という思いと、マッサージを受けた後、仕事のパフォーマンスや
会社への満足度が上がれば、会社にも大きなメリットがあって、双方に絶対喜ばれる。

それらが実現でき、好きなマッサージをして報酬をいただければ、従業員―企業―弊社の
「三方良し」だと思いました。

また、こういうのがあれば、採用のときの自社PRにも使えるし、うつ病になる前の
ストレス軽減にもつながるだろうと思い、「この仕事がしたい!」と自分の中で
瞬時に湧き上がりました。

さらに、整骨院やマッサージ店で働いている人はきっと会社員の経験がない人が多いため、
元会社員だから共感できるところが多い自分がこの事業を始める意義を強く感じました。

やりたいことは決まりましたが、ただタイで習ったタイ古式マッサージは、1~2時間かけて
ゆっくり行うのが基本で、しかも指圧よりもストレッチ要素が強いため、それを会社で
やるのは難しいと思いました。

そのため、旅を終え、帰国した後すぐに、短時間でもできるクイックマッサージのお店で
働くことにして、そこでオーソドックスな指圧スタイルのリラクゼーションマッサージの技術を学びました。

短時間で会社員の方に施術できるようにと、近辺に会社が多く、通勤者、そして出張の
会社員も多い新大阪駅のビル内にあるクイックマッサージ店を選び、そこで多くの会社員の方に
対する施術を経験することができました。

最後に…

「そもそも海外で暮らしたかったんじゃなかったの?」と言いたくなるでしょうが、
日本に帰ってきた理由は2つです。

まず、1つめは、今やっていることですが、日本でやりたいことが見つかったこと。

2つめは、旅の途中でいろいろな国の人と話す中で気づきましたが、どこの国の人も
自国の政治(家)のことをよく言っている人はいませんでした。

つまり、どこの国に行っても、みんな政治に不満をもっており、「隣の芝生は青い」と
思っていましたが、どこの芝生もそんなに変わりはない、ということがわかったからです。

少子化で人材不足が高まっていく中で、社員の方に喜ばれ、同時にメンタルヘルス対策が
必要となるこの時代に最適なサービスだと思っています。

業種や場所に問わず、数多くの企業様のオフィスで施術ができれば、と強く思っております。

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「らっく」営業時間:10:00~22:00