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セラピストの職業病とは

 

こんにちは、らっくの豊川です。

 

今日は職業病について書いていきたいと思います。

 

日々、生活する中で、自分の仕事柄、ついつい気になってしまう、いわゆる「職業病」みたいなことが人それぞれあるのではないでしょうか。

 

例えば、広告関係のお仕事をしている人は、あらゆる広告のコピーやデザインなどに目がいくでしょうし、飲食店を経営している人なら、訪れた店の料理はもちろんのこと、内装や従業員の対応など、すべてが気になることでしょう。

 

 

私たちのようなマッサージをしているセラピストにとっての職業病といえば、人の筋肉の状態、つき方が気になります。

 

ですので、後半に差し掛かってまいりましたが、リオオリンピックをTVでみていても、選手の筋肉の状態を見てしまいます。

 

世界のトップアスリートですから、一般人とは比べものにならないほどの筋肉量ですし、競技によってその筋肉のつき方も大きく変わってきます。

 

競泳選手は一般的に“逆三角形”といわれるように、胸や背中の筋肉がものすごく発達していますし、体操選手の特に吊り輪の種目をしているときは腕の筋肉が隆々です。

 

たまたま見て一番驚いたのは、ウエイトリフティングですね。

 

男子の一番階級が高い、105kg超級の選手の体つきはやばいです。

 

「(肩と腕が交わるところの)三角筋とかどないなってんねん!」

 

と思ってしまいますし、「こんな人をマッサージする時はしんどいやろな~」と、

 

正直思ったりもしてしまいます。

 

最後に余談ですが、ウエイトリフティングで強い国が、ジョージア(旧グルジア)、アルメニア、イランあたりということを知ったのですが、その3国は隣り合っている国同士なのですが、そのあたりの人が力が強いのか、それとも伝統的なものなのか、オリンピックを見ていると、そういうところの発見もおもしろく感じます。

 

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