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ビジネスマンは年間150時間、探しものに費やしている

 

こんにちは、らっくの豊川です。

 

「あれ、あの書類どこやったっけ」

「あれ、あのデータ、どのフォルダに入れたっけ」

「あれ、事務所の鍵がないぞ」

 

こんなこと、日々ございませんか?

 

平均的なビジネスマンは、探し物をするためだけに、1年間で約150時間を費やしているそうです。

150時間といえば、8時間労働で約19日分。だいたい1ヵ月間の基本労働時間に相当する時間です。

もしこれが正しければ、私たちは1年のうち、丸々1ヵ月、何かを探していることになります。

 

今思えば、私も会社員時代によく書類やデータを探していました。。

塵も積もれば山になる。
一つ一つはほんの数秒、数分でも積もり積もれば、予想もしない膨大な時間になってしまうんですね。

 

しかし、一方で、「天才の机はいつも散らかっていた」とも言われています。

あのスティーブ・ジョブズ、アルベルト・アインシュタイン、マーク・トウェイン(米国作家 『トム・ソーヤの冒険』など)らの机は、常に散らかっていたそうです。

 

ミネソタ大学が実施した研究結果によると、より散らかった机を使う人の方が創造性が高く、積極的にリスクをとる傾向にあることが示されました。

一方、整頓された机を使う人は、ルールに従い、新しいことに挑戦したり、リスクをとることを避ける傾向にあることが研究で分かったそうです。

 

もしあなたのデスクが散らかっているなら、それは創造性が高い天才肌だからなのかもしれません。

 

1年で150時間は結構もったいないので、散らかりつつも何がどこにあるかを把握していて、探すことがなければ問題ありません。

 

もし、把握できていないのであれば、やはり片づけた方がいいと思います。笑

 

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