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睡眠の秋。快眠法2つを紹介



こんにちは、らっくの豊川です。


日中は少し暑い日もまだありますが、朝晩は過ごしやすい季節になってまいりました。


夏は夜中でも気温が高く、どうしても寝苦しい日が続きますが、秋は暑くもなく、寒くもなくとちょうど良い気温のため、1年のうちでも最も睡眠に適している季節ともいえます。


「良い睡眠をとるための6つの方法」のような記事がよくあり、寝る前はスマホをみない、朝日を浴びるなど、専門家が方法論を唱えています。


私は睡眠に関する専門家でもなんでもありませんが、私自身、最近特に思う2つの快眠法をお伝えしたいと思います。


①快適な温度で寝る

「温度」とは布団内の温度を指し、それは気温と布団によってつくられると考えています。


要は、暑すぎず、寒すぎずに寝る、ということです。


暑すぎたり、寒すぎたりすると、夜中にどうしても起きてしまい、しばらく寝付けなかったりします。


最低気温は日々一定ではなく、大きいときは前日と3度も4度も変わることがあり、ずっと同じ布団だと日によって暑い寒いが出てきます。


そのような状態を避けるため、気温に応じて、適切な厚さの布団を選び、朝まで起きることなく眠ることが大事なのではないかと思っています。


②お酒

これはよく言われることかもしれないですが、やはりお酒をたくさん飲んで寝ると、すぐに眠りにつくことができ、快眠しているように思ってしまいますが、翌日になると異様に眠さが残ります。


晩酌程度で寝るときにお酒が残っていない状態ですと大丈夫ですが、深酒をして寝るときにかなり酔っぱらった状態だと、翌朝、二日酔いでしんどいということに加えて、日中は必ず眠たくなります。


ですので、お酒を飲む日もあると思いますが、飲みすぎず、帰って寝るときには酔いが覚めている程度に飲むことをおすすめします。



以上、専門家ではありませんが、私が日々過ごす中で思う快眠法でした。



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