福利厚生でマッサージなら「らっく」におまかせ下さい。大阪を拠点に、全国の会社、企業のオフィスまで出張訪問し、福利厚生でマッサージをお受けいただけます。

<所在地>大阪府大阪市城東区東中浜8-7-11 3F
<営業時間>10:00〜22:00 <定休日>不定休
こちらまでお電話下さい!
電話080-2517-9867
営業時間:10:00〜22:00
   
トップページ > 身体について > 睡眠に関するあの常識は間違い

睡眠に関するあの常識は間違い

 

 

こんにちは、らっくの豊川です。

 

 

今日は、睡眠についてです。

 

 

睡眠について、次のようなことを聞いたことがあると思います。

 

「レム睡眠、ノンレム睡眠の周期である90分の倍数の睡眠時間をとれば、目覚めがよい」

 

「22時から深夜2時までが睡眠のゴールデンタイム」

 

 

私ももちろん聞いたことがあり、もはや睡眠の常識であるかのように普通に信じていましたが、これらは間違い、もしくは不正確な「睡眠神話」だということを知り、驚きました。

 

 

昨日読んだ記事によると、

 

「ノンレム睡眠+レム睡眠」の時間には個人差があって、また日によっても違うようで、60分以内のこともあれば120分のこともあるそうです。

 

あと、ノンレム睡眠とレム睡眠が、それぞれ深い眠りと浅い眠りだという言い方も間違っているそうです。

 

 

もう一つのゴールデンタイムについては、「成長ホルモンが活発に分泌される」から、ゴールデンタイムにきちんと眠ろうと言われているようですが、こちらも根拠がない睡眠神話であるそうです。

 

確かに成長ホルモンが睡眠中に分泌されますが、それは特定の時間に起こることではなく、就寝後最初にあらわれるノンレム睡眠のときに起こるといいます。

 

 

女性が「ゴールデンタイムに寝ないと、お肌が・・・・」と気にする、なんていうこともありますが、これも関係ないということでしょうか。

 

 

 

今回の睡眠のように、「〇〇は体に良い(悪い)」と今まで言われてきたことが実は間違いだった、ということが多々ありますね。

 

今回の睡眠に関する内容も間違いだった、ということもあるかもしれないと思うと、世の中の情報や常識はなにが真実なのかわからないですね。

 

 

==================================

 

我々「らっく」は、【ワークラック】という、福利厚生を利用した企業、会社、法人専用の出張オフィスマッサージサービスをご提供しております。

 

 

「らっく」

〒536-0023

大阪府大阪市城東区東中浜8-7-11 3F

tel : 080-2517-9867

HP : https://www.work-luck.com/

 

==================================

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です